IGGは12月5日、スマートフォン向けゲーム『ロードモバイル』『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』『ヴァイキングライズ』の3タイトルにおいて、「Apple Pay」および「Google Pay」決済を導入したことを発表しました。
モバイル決済の利用が急速に拡大する中、ユーザーからはより簡単で安全な支払い方法へのニーズが高まっています。今回の決済方法の追加により、ユーザー体験の向上とスムーズなゲーム内購入の実現を目指すとのことです。
対象タイトルの公式サイト経由でのゲーム内アイテム購入において、「Apple Pay」または「Google Pay」が選択できるようになりました。『ロードモバイル』ではダイヤモンドショップから購入可能です。
『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』ではゴールドモールから新決済方法での購入が可能です。
『ヴァイキングライズ』では水晶購入センターから新決済方法での購入ができます。
『ロードモバイル』は世界同時対戦RPGで、基本無料(アイテム課金あり)で遊べます。
ゾンビ系戦略シミュレーションRPGの『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』も基本無料(アイテム課金あり)で配信されています。
『ヴァイキングライズ』はヴァイキング戦略RPGで、こちらも基本無料(アイテム課金あり)となっています。
IGGは今後も、ユーザーの皆様に最高のゲーム体験を提供できるよう、サービスの利便性向上と安全対策の強化に努めていくとのことです。


